地上設置用
太陽電池架台システム

積雪50cm以下

設置条件

傾斜角 10° 10°及び20°
風圧荷重 設計用基準風速 0= 30m/s以下 0= 30m/s超、38m/s以下
設置高さ(アレイ最頂部) 5m以下
地表面粗度区分 Ⅲ又はⅣ
用途係数 Iw=1.0
積雪荷重 地上垂直積雪量 Zs=50cm以下
雪の平均単位荷重 P=20N/㎡・cm以下
地震荷重 設計用水平震度 kH=0.3
地震地域係数 Z=1.0
用途係数 Ik=1.0
ソーラー
パネル※1
設置向き 横置
寸法 長辺:1670mm以下、短辺:850~1000mm以下
面積 1.67㎡/台以下
重さ 23㎏/台以下
固定方法 裏面ボルト固定(4箇所/台)※2
基礎 対応基礎 杭基礎およびコンクリート基礎※3
基礎ピッチ 基礎間パネル 2枚 1枚※4
  • 注 JIS C 8955:2017/太陽電池アレイ用支持物の設計用荷重算出方法に準じています。
  • 注 塩害地域向けについてはお問い合わせください。
  • ※1 表中のソーラーパネルの条件以外についてはお問い合わせください。
  • ※2 長辺側フレームの架台取付穴間隔は800~1250mmの範囲。
  • ※3 スウェーデン式サウンディング(SWS)試験又は平板載荷試験相当以上の地盤調査を行ない、その結果を基に地盤の不同沈下・許容支持を求め、地盤の安全性を評価し、基礎形式を適切に定めてください。
  • ※4 架台へのパワコン取付け有無によって、基礎間パネル枚数は変わります。くわしくはお問い合わせください。

特長

特長

製品について

製品について

金属杭と杭頭金具

金属杭と杭頭金具

  • 注 上記最大荷重値は当社試験値であくまでも参考値であり、保証するものではありません。荷重性能値は地盤の状態や強さなど、地質条件によって異なります。
  • ※1 杭の載荷試験方法は社団法人 地盤工学会『地盤工学会規準杭の鉛直載荷試験方法・同解説一第一回改訂版一の段階載荷方式』を参考に当社独自の試験方法。
  • ※2 各荷重性値を算出するにあたり、日本建築学会『建築基礎構造設計指針』に加え、水平許容支持力については社団法人日本道路公団『道路橋示方書・同解説』を参考に当社独自方法により算出。
  • ※3 換算N値はスウェーデン式サウンディング試験による。地盤面(GL)から金属杭先端までの根入れ深さの範囲がN値:4。

施工について

杭打機用アタッチメントを
ご用意しております。
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技術情報

タイプ 重量
(kg)
強度
データ
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簡易
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施工
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